2008年7月24日木曜日

値上げ賛成www

さっさと値上げしてみんな禁煙汁!!!

タバコの煙及びタバコの臭いが大嫌いな私にとっては吉報

プップギャーッ!!m9゚。(^Д^゚≡。゚^Д^)m9゚。プップギャ-ッ!!

以下izaより引用

《たばこ1000円》 日本財団の笹川陽平会長が本紙正論欄で、たばこ1箱を1000円に値上げすることを提案。これが政治家の間での論議に広がり、たばこ税の大幅引き上げを目指す超党派の国会議員による「たばこと健康を考える議員連盟」が6月に設立された。一方、日本たばこ産業(JT)は値上げに反発している。

「たばこ1000円」 6割超が値上げ賛成

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2008年7月3日木曜日

戸田恵梨香号泣

「コード・ブルー」とは
救命救急センター(ER)で使用される隠語のひとつで、患者の容態が急変したことを知らせるもの。緊急事態発生・至急全員集合を意味する。

コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-
2008年7月スタート 毎週木曜22時~22時54分放送

 NEWSの山下智久(23)が主演する、3日スタートのフジテレビ系「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」(木曜後10・0)の第1話完成披露試写会が2日、東京・麹町の東京FMホールで行われた。

 ドクターヘリという最新医療をテーマにした作品。試写会には山下をはじめ、共演の新垣結衣(20)、戸田恵梨香(19)、比嘉愛未(22)、浅利陽介(20)が登場した。

 5人は会場と別室で第1話を観賞。主人公のフライトドクター候補生、藍沢耕作役の山下は試写後の感想で「皆でつくりあげた感じで、バランスが良かった。医療ドラマなので、これからたくさんの患者さん、いろんなケースが出てきて、もっと面白くなっていくと思う」と力強くアピールすると、300人の会場から大きな拍手が起こった。

 新垣が「簡潔に言えばカッコイイ」と自画自賛すれば、戸田は「映画っぽかったですね。自分が出演した作品で泣いたことがなかったのに、一人だけ目を腫らしちゃって…」とポロリ。すかさず山下が「ずっと泣いてるの」と暴露し会場を沸かせていた。

山ピー暴露! ドラマ試写会で戸田恵梨香号泣

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2008年6月18日水曜日

副都心線開業3日目でも人の往来絶えず…百貨店競争さらに拍車

副都心線開業3日目でも人の往来絶えず…百貨店競争さらに拍車

 東京メトロ副都心線(埼玉県和光市-東京・渋谷)の開業で、沿線の新宿三丁目や池袋の百貨店は客数、売上高ともに好調なスタートを切った。百貨店業界にとっては久々の明るい材料だが、生き残りをかけた競争にさらに拍車がかかることになる。

 新線開業3日目の16日午前。月曜日で運行も混乱していたにもかかわらず、新宿三丁目駅では案内図に人だかりができていた。渋谷から乗車して新宿三丁目で降り、右に進むと新宿高島屋。左に進むと伊勢丹新宿本店につながる。

 高島屋は開業後初めての土日にあたる14、15日、入店者数、売上高ともに前年比30%増となった。特に地下鉄口と直結する地下の食品売り場の売上高は40%増となり、「地下鉄効果が大きい」と広報担当者の声もはずむ。

 伊勢丹も両日の入店者数が同20%増、売上高も同10%増だった。地下鉄と直結する東南入り口からの入店者数は「前年の3倍以上」(広報担当者)という盛況ぶりだった。

 副都心線は東京のベッドタウンである埼玉県南西部と池袋、新宿、渋谷の3大商圏を結ぶ。新宿や渋谷に客を奪われるのではとの懸念もあった池袋だが、東武百貨店池袋本店の入店者数は14日が7%増、15日が5%増。西武百貨店池袋本店も両日の入店者数が10%増、売上高が5%増とまずまずの結果となった。

 2012年には高所得者が多いことで知られる東急東横線との直通運転も始まり、競争にさらに拍車がかかるのは確実だ。

 副都心線の百貨店戦争について、流通業界に詳しいプリモリサーチジャパン代表の鈴木孝之氏は「交通の便が良くなることで、勝ち組の新宿伊勢丹に一段と客が集中する。池袋は新宿や渋谷に比べて“位負け”してしまう」とみる。

 一方で「副都心線開業で東京の繁華街の新しい中心となる可能性があるのは再開発で商業施設が整備される原宿周辺。既存百貨店は“準主役”にとどまるのでは」とも指摘する。

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2008年5月28日水曜日

A代表はキリン杯ですが、U23もがんばってます

「戦い方」はわかったが「勝ち方」を知らなかった U23日本代表
 PKを失敗した水野は顔を覆ってしばらく動けなかった。前半20分にGKと1対1となる最大の決定機をDFに阻止された森本は天を仰いだ。2人とも「負けは自分のせい」と責任を背負い、イタリアからの金星を逃した後悔をにじませた。

 日本の“色”は出ていた。イタリアがボールを持つと1人が素早く寄せ、抜かれれば二の矢、三の矢を放って敵の攻撃を食い止めた。中盤で小気味よくパスを回して相手ゴールにも迫った。「局面局面で数的優位を作れた」と森重は振り返った。

 敵より汗をかき、多くの人手をかけ、五輪本番の優勝候補と互角に渡り合った。反町監督は「実力差を埋める『何か』を見つけられたのでは」と収穫を口にした。五輪でも直面する強豪との「戦い方」がピッチに描けたということだろう。

 ただ、何かが足りないから勝てないのも事実。反町監督は「うちは中2日、相手は中1日。向こうの足が止まった時間を突ける強さがあれば…」と指摘した。勝利を逃した選手が欠いたのは、したたかな駆け引きもできる「勝ち方」だった。

 3位決定戦でぶつかるコートジボワールも、イタリアと同じく1軍の“北京五輪仕様”。「勝って帰りたい」と西川。五輪1次リーグで対戦する仮想ナイジェリアになることはもちろん、「勝ち方」も体に刻み込む幕引きをしたい。


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2008年5月15日木曜日

やっと勝った


千葉爆弾がついに炸裂!

・・・と言いたいところだけど、課題は山積みに見えました。
相手が京都だったから勝てただけ

京都は田原をターゲットにロングボールを多用。
千葉はDF斉藤をボランチに上げて、田原に仕事をさせなかった。

これがうまくいっただけに思います。
あさっての大分戦でどれだけできるかが重要です。
私ももちろんフクアリにかけつけます!


 終了を告げるホイッスルが響いた瞬間、千葉の選手は笑顔で固く抱き合い、まるで優勝したかのような大歓声がピッチを包み込んだ。12試合目で待ちに待ったリーグ戦初勝利。長いトンネルを抜け出し、坂本は「うれしい」と涙を浮かべた。

 勝利への気迫が90分間みなぎっていた。クゼ前監督が7日に解任され、選手全員で話し合った。「監督1人の責任じゃない。先に点を取るためリスクを冒そうと話した」と坂本。監督交代の荒療治は、選手に攻撃的な気持ちを呼び戻した。

 後半23分の決勝点は選手の思いが結実した。新居からの縦パスを受けたレイナウドのシュートがポストに当たったところを、詰めた工藤が押し込んだ。「感覚で走り込んだ」と工藤は照れたが、“虎の子”の1点は得点意識の高さが導いた。

 近くの選手の間を何度もパスが往復し、敵のゴールに迫れないかつての姿も減った。京都の加藤監督が「気力、運動量、球際の強さすべてで相手が上だった」と舌を巻いたように、監督交代の“カンフル剤”はひとまず効いたようだ。

 この日朝に来日、試合前にはサポーターにあいさつしたミラー新監督は「非常に気持ちが入ったプレーだった」と高く評価。近日中にベンチに入る際の重視する方針について「チームとしてまとまること」を挙げた。突出した個人の能力に頼らない千葉と相性がよさそうな新指揮官の下、浮上を狙う。

千葉、待ちに待った初勝利 監督解任に奮起

新居辰基

2008年5月14日水曜日

サザンオールスターズ解散のウワサ

巷ではサザン解散のウワサが報道されていますが、正式な発表は19日に行われるそうです。

ロックバンド、サザンオールスターズに解散説が12日、降りかかった。同日付の夕刊紙「東京スポーツ」が「サザン解散」の大見出しで報じた。記事の内容はデビュー30周年ツアーを行った後、来年以降の活動を休止するというもの。

 これを受け、所属レコード会社のビクターエンタテインメントが同日午後にマスコミ各社にファクスを送信。「あくまでも推測による記事で、大変困惑しています。19日に正式発表をさせていただきます」と、事態の収拾に躍起となった。
サザン解散騒動、事務所側が“全面否定”…19日に正式発表

日本を代表する5人組ロックバンド。

1974年、青山学院大のフォークソング同好会に参加していた桑田佳祐(ボーカル兼ギター)と関口和之(ベース)が「温泉あんまももひきバンド」を結成。
その後、桑田はバンドを作っては解散を繰り返し、大森隆志(ギター)、原由子(キーボード)が加入。
75年にサザンオールスターズと名乗るようになり、77年に松田浩(ドラム)が加わり、アマチュアバンドの祭典、East West決勝大会に入賞。桑田はベストボーカル賞を受賞。

その後、野沢秀行(パーカッション)が加入し、78年6月に「勝手にシンドバッド」でデビュー。

早口の歌詞とハチャメチャなパフォーマンスで当初、コミックバンドと評されるが、79年の「いとしのエリー」の大ヒットをきっかけに日本ロック界の王者に君臨し続ける。

その後も「チャコの海岸物語」「Bye Bye My Love」などヒットを連発するも85年に活動停止。

3年のブランクを経て88年に「みんなのうた」で再始動。
「真夏の果実」「涙のキッス」「エロティカ・セブン」「マンピーのG★SPOT」「愛の言霊」などの名曲を生んだ。

2000年には「TSUNAMI」が300万枚を突破し、同年の日本レコード大賞を受賞。
同年8月に行った桑田の故郷、神奈川・茅ケ崎公園野球場でのライブは社会現象にもなり、日本ロック史に残るコンサートとして語り継がれている。

01年に大森が脱退。

05年に7年ぶりのオリジナルアルバム「キラーストリート」を発売し、サザン初の5大ドームを含む全国ツアーを展開し、50万人を動員した

2008年4月28日月曜日

やらないかw

 ゲームやらないか?
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     ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |
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